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アイルペイントの現場ブログ 記事一覧

アイルペイントの日々の活動を見てください!

2026.01.05 更新

【お知らせ】りふぉーむカンパニー様の記事にて、アイルクリエーションが紹介されました

いつもアイルクリエーションをご愛顧いただき、ありがとうございます。 このたび、大阪府枚方市・寝屋川市の外壁塗装会社であるりふぉーむカンパニー様の記事にて、弊社が紹介されました。 ▼掲載いただいた記事はこちら 「【お金がない人必見】外壁塗装の費用を抑える5つの方法|補助金・ローン活用術も解説」 記事の中で、弊社について取り上げていただいています。 お時間のある時に、ぜひご覧になってみてください。 今後とも、アイルクリエーションをよろしくお願いいたします。

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お知らせ

2026.01.01 更新

屋根塗装の頻度とメンテナンスの重要性とは?気候と建物材質が影響する理由

屋根のメンテナンスは、建物の寿命を延ばし、見た目を良く保つための重要な要素です。 特に塗装は、屋根の材質を保護し、外観を美しく維持するために不可欠ですが、その適切な頻度については、多くの変数によって左右されます。 そこで、この記事では、屋根塗装を行う適切なタイミングとその重要性について解説します。 屋根塗装の頻度 地域の気候によって異なる 屋根塗装の必要頻度は、その地域の気候条件に大きく依存します。 例えば、高温多湿の地域では、屋根材が湿気や紫外線によるダメージを受けやすく、塗装の劣化が早く進む可能性があるため、より頻繁な塗り替えが必要です。 一方で、温暖で乾燥した地域では、塗装の劣化が遅れるため、塗り替えの間隔を長く設定できます。 建物の材質と年齢に合わせて決定 屋根の材質と建物自体の年齢も、塗装頻度を決定する重要な要素です。 木製やアスファルトシングルなどの素材は、時間とともに劣化しやすいため、これらの材料を使用している屋根は、頻繁に塗り替える必要があります。 また、建物が古い場合は、保護層を強化するためにも定期的な塗り替えが推奨されます。 一般的には5〜10年に1度 一般的な目安として、屋根の塗装は5〜10年に1度行うことが推奨されています。 これは、平均的な気候条件と建物の材質を基にした概算であり、具体的な頻度は前述の要因によって前後します。 定期的な点検を行い、劣化の兆候を見逃さないことが、適切なメンテナンスタイミングを見極める鍵となります。 なぜ定期的な屋根メンテナンスが重要なのか? 建物を長持ちさせるため 屋根は建物を外部環境から守る最初の防線です。 適切にメンテナンスされた屋根は、雨、雪、風、日光といった外部からの攻撃を効果的に防ぎ、建物全体の構造を長期間安定させることができます。 これにより、建物全体の耐久性が向上し、長期にわたる使用が可能となります。 修理コストの削済につながる 定期的な屋根の塗り替えや点検を行うことで、大規模な修理が必要になる前に小さな問題を修正できます。 これにより、結果的に高額な修理コストを避けることが可能となり、経済的な負担を軽減することができます。 美観を保持し不動産価値を高める 屋根の状態は、建物全体の美観に大きく影響します。 定期的に塗り替えを行うことで、屋根は常に新しく美しい状態を保つことができ、これが直接的に不動産の価値を向上させる要因となります。 また、売買の際には良好な屋根の状態がプラスの評価を受けることが多く、投資としての価値も高まります。 まとめ 屋根の塗装は、地域の気候や建物の材質、年齢に応じて5〜10年に1度の頻度で行うことが一般的です。 定期的なメンテナンスは、建物を長期にわたり保護し、修理コストの削済、さらには不動産価値の向上にも寄与します。 適切なタイミングでの塗装作業は、建物の美観を維持し、その機能性を最大限に引き出すために不可欠です。 定期的な点検とメンテナンスを怠らないことで、建物はより長く、より美しく、より機能的に保たれるでしょう。

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スタッフ日記

2025.12.16 更新

外壁塗装工事の流れと準備から完了までの全工程についてわかりやすく解説

外壁塗装工事は家の外観を保護し、美しく保つための重要な手段ですが、その工程を詳細に理解している方は意外と少ないかもしれません。 適切な準備と正しい手順に従うことで、工事はスムーズに進行し、結果として長持ちする仕上がりを期待できます。 この記事では、工事の準備段階から完了までの流れを丁寧に解説します。 外壁塗装工事の準備段階 必要な資材と機材の選定 外壁塗装工事を開始する前に、最も重要なのは正しい資材と機材を選定することです。 塗料の種類は、外壁の材質や気象条件、期待される耐久年数によって異なります。 たとえば、湿気が多い地域では防カビ性能が高い塗料を選ぶ必要があります。 また、安全な作業を行うためには、足場の設置や安全ハーネスなどの機材が適切に整えられている必要があります。 現地調査と初期の打ち合わせ 現地調査は工事の計画を立てる上で欠かせないステップです。 この段階で、建物の外壁の状態や問題がある箇所を把握し、適切な処理方法を決定します。 さらに、家主との初期打ち合わせでは、工事の期間や日程、家主の要望を詳細に話し合います。 これにより予期せぬ誤解やトラブルを避け、互いの期待が明確になります。 工事日程と作業員配置の計画 すべての準備が整ったら、実際の工事日程と作業員の配置を計画します。 この計画は工事の効率と安全を保証するために重要です。 適切な人員を各段階に割り当て、工事がスムーズに進むようにします。 また、天候に左右される作業であるため、天候の変動を考慮した柔軟なスケジューリングが求められます。 外壁塗装工事の流れとその詳細 下地処理とその重要性 外壁塗装の品質を左右する重要なステップが下地処理です。 古い塗膜の剥離やひび割れの補修、さらには表面の洗浄が含まれます。 この過程を丁寧に行うことで、新しい塗料の密着性が高まり、結果として塗装の耐久性が向上します。 塗装作業の基本手順 実際の塗装作業は、下地処理後に行われます。 通常、プライマーを塗布した後、最終的な色と仕上がりを決定するトップコートを数層にわたって塗り重ねます。 各層は完全に乾燥させる必要があり、この段階での細心の注意が美しい仕上がりを保証します。 乾燥と検査のプロセス 各塗装層の後、適切な乾燥時間を確保することが必要です。 不十分な乾燥は塗膜の劣化を早める原因となります。 乾燥後には、専門の検査員が塗装の均一性や隠れた欠陥をチェックします。 最終確認とお客様への引き渡し すべての工程が完了した後は、最終的な確認を行い、問題がなければお客様に引き渡します。 この時、作業内容の説明と共に、保証書の交付やメンテナンスのアドバイスが提供され、顧客の満足度を高めることが目指されます。 まとめ この記事では、外壁塗装の工事の準備段階から完了までの流れについて解説しました。 適切な資材選定から始まり、丁寧な下地処理、塗装、そして厳格な検査を経て、お客様に高品質な仕上がりを提供することを目標にしています。 これらのステップを理解することで、工事の進行状況を把握しやすくなり、会社とのコミュニケーションもスムーズに行えるようになるでしょう。

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スタッフ日記

2025.12.16 更新

外壁塗装工事中の注意点と安全対策を解説!

外壁塗装工事は、家のメンテナンスとして非常に重要なものですが、それに伴うリスクも無視できません。 特に、作業中の安全対策は、作業員だけでなく、家族や近隣住民にとっても大きな関心事です。 この記事では、外壁塗装の工事中における安全対策にスポットを当て、事故やトラブルを未然に防ぐための具体的な方法を解説していきます。 外壁塗装工事中の安全対策 作業員の安全ガイドライン 外壁塗装工事では、高所作業が伴うため作業員の安全が最優先事項です。 作業員が遵守すべき基本的なガイドラインには、適切な保護具の着用、特に安全ハーネスやヘルメットが含まれます。 また、作業員は日々の健康状態をチェックし、風邪の症状やめまいなど、高所作業に向かない体調の場合は報告する責任があります。 さらに、定期的な安全研修を受け、緊急時の対処法を身につけることも重要です。 家族と周囲の安全を確保する方法 工事期間中は、作業エリア周辺の安全も欠かせません。 家族や周囲の人々を守るために、作業区域を明確にし、適切な警告標識やバリケードを使用してアクセスを制限することが効果的です。 特に子供やペットがいる家庭では、見学や近づくことの危険性を事前に説明し、監視を徹底することが求められます。 また、作業中の音量や塗料のにおいが周囲に少なくとも影響を与えないよう、事前に周知し、必要に応じて防音対策や換気を行うことが望ましいです。 事故防止のためのチェックリスト 事故を防止するためには、日々の作業前にチェックリストを用いた確認が効果的です。 このリストには、使用機材の点検、安全装備のチェック、作業環境の安全評価が含まれます。 さらに、工事期間中に天気が急変した場合の対策も計画しておくことが必要であり、強風や雨天時の作業中止基準を設けることも、安全を守る上で非常に重要です。 工事中の注意点 気象条件と作業のタイミング 外壁塗装工事は天候に大きく左右されます。 特に、風が強かったり、雨が降ったりすると、作業が危険になるだけでなく、塗料の乾燥にも影響を及ぼします。 これを避けるためには、日々の天気予報を確認し、安全で効果的な作業が行えるタイミングを見極めることが必要です。 理想的には、穏やかな天候の下で作業を進めることが最も安全であり、作業品質も保証されるためです。 適切な機材と材料の使用 工事の安全と効率を保つためには、適切な機材と材料の選択が不可欠です。 例えば、外壁塗装には耐候性や色持ちが良い塗料の選定が重要であり、作業に使用する梯子や足場は、安全基準に適合している必要があります。 これによって、作業員の安全はもちろん、長期的に美観を保つことができるため、コストパフォーマンスも向上します。 工事現場の整理整頓と管理 工事現場の清潔と整頓は、事故防止に直結します。 具体的には、工具や材料は適切な場所に保管し、作業終了後は必ず清掃することが求められます。 また、不用意な物の放置は転倒事故の原因となるため、常に周囲の状況を確認し、安全な環境を維持することが大切です。 まとめ 外壁塗装工事はその性質上、多くのリスクを伴いますが、適切な準備と対策を行うことでこれらのリスクは最小限に抑えることが可能です。 作業員の安全ガイドラインの徹底、家族や周囲の安全確保のための措置、事故防止のチェックリストの活用、そして気象条件や機材選定、現場の整理整頓に至るまで、細部にわたる注意が必要です。 これらを実践することで、安全で品質の高い塗装工事を実現することができます。

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スタッフ日記

2025.12.13 更新

年末年始休業のご案内

みなさま、こんにちは! 外壁塗装専門店 アイルペイント です!   今年も残すところ半月あまりとなりました。 本年も多くのご愛顧を賜り心より御礼申し上げます。   年末年始の休業日のご案内です。 誠に勝手ながら下記の期間休業とさせていただきます。   2025年12月27日(土)~2026年1月7日(水)   2026年1月8日(木)10:00~より通常営業となります。 ご迷惑をお掛け致しますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。   現在、2026年1月以降の施工お申込み受付中です! まずは、お気軽にお見積りをお申込み下さい。

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福津ショールームお知らせ

2025.12.09 更新

外壁塗り替え時期のサインとそのタイミングを把握する方法について解説

建物の外観を美しく保つために重要なのが、外壁の塗り替えです。 外壁の状態は、建物全体の印象だけでなく、構造的な健全性にも大きく影響を及ぼします。 この記事では、外壁の塗り替えが必要とされる具体的なサインや、塗り替えの適切なタイミングについて解説します。 これにより、適切なメンテナンス計画を立てる手助けをすることを目指します。 外壁塗り替えの必要性を示すサイン 色褪せとチョーキング現象 外壁の色が明らかに褪せている場合、それは塗料の劣化が進んでいるサインです。 特に日光に長時間晒されることで、塗料は徐々にその色を失います。 さらに、チョーキング現象と呼ばれる、塗料が粉状に崩れることもあります。 この現象が起こると、手で外壁を撫でただけで白い粉が付着することが多く、これは塗膜の保護機能が低下している証拠です。 ひび割れや剥がれが見られる 外壁にひび割れや剥がれが発生している場合、これは水分が壁内部に侵入しやすくなるため、構造的な問題に発展する可能性があります。 ひび割れは小さいうちに修復することが重要で、放置すると大きなダメージにつながることがあります。 また、塗料が剥がれている部分からは、下地材が露出し、さらに劣化を早める原因となります。 カビや苔の発生 高い湿度や適切な通気が確保されていない場合、外壁にカビや苔が生じ易くなります。 これらが生じると、外壁の見た目が悪くなるだけでなく、塗膜の劣化を促進させる原因ともなります。 カビや苔は健康にも悪影響を及ぼすため、発見次第、適切な措置を講じることが推奨されます。 水染みや膨らみの出現 外壁に水染みや膨らみが見られる場合、これは内部で水分が留まっている証拠です。 水分が壁内部に閉じ込められると、腐食や膨張を引き起こし、最終的には構造的なダメージにつながります。 早期の発見と対応が、大規模な修理を避ける鍵となります。 塗り替えの適切なタイミング 外壁の劣化具合を定期的に確認する 建物の外壁は、定期的にチェックすることで、初期の劣化を見逃さずに済みます。 年に一度は、専門家による詳細な調査を実施することが理想的です。 初めての塗り替えからの経過年数を考慮する 一般的に、外壁の塗り替えは、最初の塗装から約10年を目安に行うことが推奨されています。 しかし、建物の立地条件や使用されている塗料の種類によって、その期間は前後することがあります。 季節や気候条件を考慮する 塗り替え作業は、乾燥していて安定した気候の時期に行うのが最適です。 湿度が高いと塗料がうまく乾かず、低温では塗料が適切に定着しないことがあります。 そのため、春や秋の穏やかな気候が塗り替えには適しています。 専門家の診断を受ける 最終的には、専門家による診断を受けて、具体的な塗り替えの時期を判断することが賢明です。 専門家は外壁の現状を正確に評価し、必要な修理やメンテナンスの提案をしてくれます。 まとめ 外壁の塗り替えは、建物を長持ちさせるために不可欠です。 色褪せ、チョーキング現象、ひび割れ、剥がれ、カビや苔の発生、水染みや膨らみなどの現象は、すべて塗り替えが必要なサインとして識別されます。 これらの劣化サインを見逃さず、適切なタイミングで塗り替えを行うことが、建物を健全に保つ鍵となります。 定期的な確認、専門家による診断、そして季節や気候条件を考慮した計画的なメンテナンスが、美しい外壁を保つための最も効果的な方法です。

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スタッフ日記

2025.12.09 更新

外壁塗装はどのくらい持つ?耐久期間とメンテナンスのポイントを紹介

家の外観を保護し、美しく保つためには外壁塗装が重要ですが、その効果の持続期間と必要なメンテナンスについて正確な情報を得ることは、家の維持管理計画を立てる上で非常に重要です。 そこで、この記事では外壁塗装の耐久性や必要なメンテナンスの頻度について、具体的なポイントを解説していきます。 外壁塗装の耐久期間 一般的な外壁塗装の耐久性は7~10年 外壁塗装の耐久性は一般的に7年から10年とされています。 これは、適切な条件と高品質の塗料を使用した場合の平均的な期間であり、定期的なメンテナンスを行うことでこの期間内に外壁が持つと考えられています。 この期間を過ぎると、塗膜の劣化が進み、色あせや剥がれが目立ち始めることが多くなります。 耐久期間は使用する塗料の種類によって異なる 外壁塗装の持続時間は使用する塗料によって大きく異なります。 例えば、アクリル塗料やシリコン塗料、フッ素塗料などの種類があり、それぞれ耐候性や耐久性に優れた特性を持っています。 フッ素塗料は特に耐候性に優れ、長期間にわたってその効果を保つことができるため、初期コストは高くても長期的に見ればコストパフォーマンスに優れていると言えます。 気候条件が外壁塗装の持続時間に与える影響 気候条件も外壁塗装の耐久性に大きな影響を与えます。 特に日本のように四季があり、夏は強い日差しや高温多湿、冬は凍結や雪が降る地域では、外壁塗装への負担が大きくなります。 これらの厳しい条件下で塗装がどれだけ持つかは、選ばれる塗料の耐候性と正確な施工技術に依存します。 外壁塗装のメンテナンスはどれくらい必要? 定期的な清掃が外壁の状態を保つのに役立つ 外壁塗装の効果を長持ちさせるためには、定期的な清掃が非常に重要です。 汚れやカビ、藻の発生を防ぎ、塗膜の劣化を遅らせるためには、年に1回程度の清掃を行うことが推奨されています。 この簡単なメンテナンスによって、外壁の美観を保ちながら、再塗装の必要性を延ばすことができます。 小さな修復を早めに行うことで大規模な再塗装を避けられる 外壁に小さなひび割れや剥がれが見られた場合、早めに修復することが重要です。 これにより、ダメージが広がるのを防ぎ、結果として大規模な再塗装の必要を避けることができます。 小さな修復は、比較的低コストで行うことが可能であり、定期的な点検と合わせて実施することで、より長い期間外壁を保護することができます。 プロの点検を5年ごとに受けることが推奨される 外壁の状態を専門的に評価し、必要なメンテナンスや修復のタイミングを見極めるためには、プロの点検を定期的に受けることが推奨されています。 特に5年ごとの専門的な点検は、外壁の健全性を維持し、大きなトラブルを未然に防ぐために効果的です。 まとめ 外壁塗装の耐久期間とその効果を最大限に伸ばすためには、適切な塗料の選択と気候条件を考慮した施工、定期的なメンテナンスが非常に重要です。 一般的に外壁塗装は7~10年の耐久性がありますが、これは使用する塗料の種類や気候条件、実施されるメンテナンスの質によって左右されます。 定期的な清掃や小さな修復、専門家による点検を行うことで、再塗装の頻度を減らし、長期にわたって家の美観と機能を保つことができます。 外壁塗装とその維持に関しては、これらの点を踏まえた計画を立てることが望ましいでしょう。

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スタッフ日記

2025.12.06 更新

外壁塗装中に気をつけること【安心して工事を進めるためのポイント!!】

外壁塗装は家を長持ちさせるために欠かせない工事ですが、工事期間中は普段と違うことがいくつか起こります。 今回は、お客様が外壁塗装中に気をつけるべきポイントを分かりやすくご紹介いたします。   1.洗濯物は外には干せません 塗装期間中は、 ・塗料のにおい ・ホコリ ・高圧洗浄の水しぶき などがつく可能性があります。 室内干しの準備をしておくと安心です。 2.窓の開け閉めが出来ない期間があります。 塗装の工程によっては ・養生(ビニールシート) ・足場 が窓にかかるため、数日間は窓を開けられません。 換気のタイミングや風通しの気になる方は、事前に相談しておきましょう。 3.工事中は音が出ます 外壁洗浄(高圧洗浄)や足場の組み立ては、どうしても大きな音が出ます。 特に、 ・小さなお子様がいる ・夜勤で寝ている というご家庭は、事前にスケジュールを確認しておくと安心です。 4.貴重品や壊れやすい物は外に置かない 庭や玄関周りにある、 ・自転車 ・植木鉢 ・物干し ・飾り物 などは、作業の妨げになったり、破損のリスクがあるため片付けをお願いすることがあります。 動かせないものは、事前に業者に伝えて下さい。 5.天候によって工期が前後することがあります 外壁塗装は天候に大きく左右されます。 雨や強風の日は作業が出来ず、予定がずれることも。 職人としても安全を守りながら高品質に仕上げるためですので、 ご理解いただけるとた助かります。 6.戸締りをしっかりと! 仮設足場があり、周りにはメッシュシートがしてあるため、視認性が悪くなり、空き巣の危険度が増してしまいます。 防犯対策をしっかりと行って下さい。 7.気になることは遠慮なくご相談を 「においが気になる」 「作業時間を教えてほしい」 など、気になることは遠慮なく聞いて下さい。 塗装は数年~数十年に一度の大切な工事です。 不安をそのままにしないことが大切です。 まとめ 外壁塗装中に気をつけることは次7つです。 1.洗濯物は外に干せない 2.窓が開けられない期間がある 3.作業音が出る 4.外に置いてある物の片付け 5.天候で工期が変わることがある 6.戸締りはしっかりと 7.気になることはすぐ相談する これらを知っておくと、工事中も安心して過ごせます。 当社では工事前にしっかり説明し、快適に工事が進むように配慮しています。 外壁塗装をご検討中の方は、お気軽にご相談ください。

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スタッフ日記

2025.12.02 更新

屋根塗装の必要な理由と最適なタイミングを解説!

屋根塗装は単なる外観の美化以上の重要な役割を果たしています。 家全体の保護と効率向上に寄与するこの作業は、賢明な家主にとって無視できないメンテナンスの一環です。 屋根塗装がもたらす具体的なメリットと、その作業を行う最適なタイミングについて、解説していきます。 屋根塗装の必要な理由 防水効果を高める 屋根塗装は、主に防水機能を強化し、雨水や湿気が屋根材を介して建物内部に侵入するのを防ぎます。 適切な塗料と技術を用いることで、屋根表面の小さな亀裂や割れ目を埋め、水漏れのリスクを大幅に減少させます。 特に梅雨時期や台風シーズンにおいて、この防水効果は屋根の寿命を延ばすだけでなく、内部の構造体への水害を予防するために極めて重要です。 断熱性を向上させる 塗装された屋根は太陽の熱を反射しやすくなるため、夏季に屋内が過度に暑くなるのを防ぐ効果があります。 また、冬期には屋内の暖かい空気が逃げにくくなるため、暖房費の節約にも寄与します。 このように、屋根塗装は季節を問わずにエネルギーコストの削減に効果的であり、快適な室内環境を保つ上でも欠かせない要素となっています。 長期的なコスト削減につながる 初期投資としての屋根塗装は費用がかかるものの、長期的には屋根を保護し維持することで、大掛かりな修理や交換の必要性を減らします。 つまり、定期的な塗装により、総合的なメンテナンスコストを抑えることが可能です。 屋根が長持ちすることで、全体的な家の価値も向上するため、不動産としての価値も保たれるのです。 屋根塗装の適切なタイミング 屋根の劣化が見られた時 屋根の色褪せ、ひび割れ、瓦のズレや損傷などが見られた場合、屋根塗装を行う最適なサインです。 これらの劣化現象は、雨漏りや断熱性能の低下を引き起こす前兆であり、早急に対策を講じることが重要です。 気候の影響を受けやすい地域に住んでいる場合 特に豪雨や強風が頻繁に発生する地域に居住している場合、通常よりも頻繁に屋根のメンテナンスを行う必要があります。 これにより、急な気候変動によるダメージを最小限に抑え、屋根を常に最良の状態に保つことができます。 前回の塗装から一定の年数が経過した場合 一般的に屋根塗装は、5年から10年に一度の頻度で推奨されます。 この期間を過ぎてしまうと、屋根材の劣化が進んでしまい、防水効果や断熱性が著しく低下することがあります。 定期的な塗装は、屋根材の寿命を延ばし、継続的な保護を提供します。 まとめ 屋根塗装は、防水効果の強化、断熱性の向上、および長期的なコスト削減といった複数の利点を提供します。 これらのメリットは、適切なタイミングでの塗装作業によって最大化されます。 劣化の兆しを見逃さず、気候条件や前回の塗装時期を考慮に入れて屋根塗装を計画することが、家全体の健康と安全性を保つ上で重要です。 適切なメンテナンスを行うことで、屋根の寿命を延ばし、快適で安心な暮らしを実現できます。

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スタッフ日記

2025.12.02 更新

外壁塗装で下塗りの役割が美観と耐久性を守る!その重要性を解説

外壁塗装は、住まいの美観を維持するだけでなく、建材を厳しい自然環境から保護するための重要なメンテナンスです。 その工程において、目に見える仕上げ塗料ばかりに注目が集まりがちですが、塗装の品質と耐久性を左右する極めて重要な役割を担っているのが「下塗り」です。 そこで、この記事ではこの見過ごされがちな下塗りが、どのようにして外壁の美しさと長持ちを実現しているのか、解説していきます。 下塗りの基本的な役割 塗料の密着性を飛躍的に向上させる 外壁塗装において、下塗り工程は仕上げ塗料とその下地との間に強固な架け橋を築く役割を果たします。 サイディングボードやモルタルといった外壁材の表面は、素材の種類や経年劣化の度合いによって、塗料が染み込みやすかったり(吸い込み性)、あるいは旧塗膜の表面が滑らかすぎたりと、仕上げ塗料が直接塗布されただけでは十分な接着力を得られない場合があります。 下塗り材として用いられるシーラーやプライマーは、こうした下地の種類や状態に合わせて、浸透性の高いものや、粘着性(付着性)の高い成分を独自に配合して作られています。 これらの下塗り材が下地の細部まで浸透し、あるいは表面に強固な皮膜を形成することで、下地材と仕上げ塗料との界面に「接着層」を作り出し、塗料が剥がれ落ちるリスクを大幅に低減させ、塗膜全体の密着性を飛躍的に向上させることができるのです。 下地の劣化や損傷を補修・補強する 外壁材は、紫外線や雨風、温度変化といった過酷な環境に常に晒されているため、気づかないうちに表面の劣化が進んでいることが少なくありません。 特に、旧塗膜の表面がチョーキング(触れると手に白い粉が付く現象)を起こしている状態は、塗膜自体の防水性や保護機能が低下しているサインであり、下地がもろくなっていることを示唆しています。 下塗り材は、こうしたチョーキングした粉状の物質を固め、下地自体を物理的に強化する効果を持っています。 また、下地表面に見られる微細な凹凸やヘアクラック(髪の毛ほどの細いひび割れ)などを、下塗り材が埋め込み、平滑な状態へと整えることで、下地全体を均一な塗布面へと導きます。 これにより、単に見た目を整えるだけでなく、下地自体の耐久性を高め、その後の塗装工程における品質を確かなものにするのです。 下塗りが外壁塗装の美観と耐久性をどう支えるか 美しい仕上がりを実現するための下地調整 外壁塗装の最終的な美しさは、単に鮮やかな色や艶が表現されていることだけではありません。 塗装面の均一性や滑らかさが、その美観を大きく左右します。 下塗り工程は、まさにこの「美しい仕上がり」を実現するための土台作りと言えます。 前述したように、下塗り材は下地表面の細かな凹凸や微細なひび割れを丁寧に埋め、塗装面全体を平滑に均します。 これにより、仕上げ塗料を塗布した際に、塗料が下地の凹凸に影響されずに均一な厚みで塗布されるようになります。 結果として、塗料本来の色合いや艶がムラなく発揮され、新築時のような、あるいはそれ以上に洗練された美しい外観が実現されるのです。 旧塗膜の色や汚れが透けて見えるようなことも防ぎ、塗料の持つ隠蔽力を最大限に引き出すためにも、下地調整としての機能は不可欠です。 塗膜の剥がれやひび割れを防ぎ耐久性を向上させる 外壁塗装の最も重要な目的の一つは、建物を風雨や紫外線から長期にわたって保護し、その耐久性を高めることです。 この耐久性を担保する上で、下塗りの役割は極めて大きいものがあります。 強固な密着性が確保された塗膜は、外壁材と仕上げ塗料が一体化しているため、温度変化による膨張・収縮や、強風、地震などの外部からの物理的な力に対しても剥がれにくくなります。 また、下地自体の劣化を補修・補強することで、下地から発生する微細なひび割れ(クラック)が、仕上げ塗膜にまで伝播することを抑制します。 これにより、塗膜全体が応力に耐えうる柔軟性と強度を保ち、塗膜の剥がれや、進行性のひび割れといった、塗装の寿命を縮める主要因を防ぐことができるのです。 結果として、塗装が建材を保護する機能を長期間維持し、建物の寿命そのものを延ばすことに繋がります。 まとめ 外壁塗装における下塗りは、単なる「下準備」ではなく、塗装全体の品質、美観、そして耐久性を決定づける根幹をなす工程です。 下塗り材が持つ、仕上げ塗料との密着性を飛躍的に高める機能や、下地の劣化を補修・補強する役割は、最終的な仕上がりの均一性や美しさを創出し、塗膜の剥がれやひび割れを防いで長期的な耐久性を実現するために不可欠です。 見えない部分への丁寧な

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スタッフ日記

2025.12.01 更新

外壁塗装劣化を早期にチェックするポイントとメンテナンスタイミングの判断方法を解説

外壁塗装の劣化が進行すると、見た目の美しさだけでなく、建物の保護機能にも影響を及ぼします。 日々の生活の中で、外壁の小さな変化に気づくことは意外と難しいものですが、それを見逃すことはさらなるダメージにつながりかねません。 特に、劣化の初期段階で適切な対策を講じることは、長期的に見てコスト削減にもつながります。 そこで、この記事では、外壁塗装の劣化の主なチェックポイントから、その劣化に応じたメンテナンスのタイミングを判断する方法について解説します。 外壁塗装の劣化をチェックする主なポイント 色あせとチョーキングの識別方法 外壁塗装の色あせは、塗料の劣化が進行する中で最も一般的な現象の一つであり、直射日光や化学的な影響によって色素が褪せてしまうことが原因です。 この色あせをチェックするためには、建物の日陰と日当たりの部分を比較してみると良いでしょう。 また、チョーキング現象は、塗料が粉を吹くようになり、手で触れると白い粉が手に付着する状態を指します。 このチェックは、月に一度程度手のひらで軽く壁を撫でてみることで、粉の付着具合を確認することができます。 ひび割れと剥がれの早期発見 ひび割れは塗装の下の素材が収縮や膨張を繰り返すことで生じ、これが放置されると水が侵入し内部でのダメージを招きます。 ひび割れは細かいものから始まることが多いため、定期的に外壁の細部まで目を光らせることが重要です。 剥がれは、塗装が完全に外壁から剥離してしまう状態で、これが見られた場合は、早急に専門家に相談することをお勧めします。 カビや藻の成長を見つける 湿気の多い地域や雨水が十分に排水されない場合、外壁にカビや藻が生えることがあります。 これらは健康にも悪影響を及ぼす可能性があるため、早期の発見が必要です。 外壁の特に湿気の多い部分や、水はけが悪い箇所を中心に、緑や黒っぽい斑点がないか定期的にチェックしましょう。 外壁塗装のメンテナンスタイミングの判断方法 劣化の重度に基づいたメンテナンス計画 外壁塗装の劣化が軽度であれば、部分的な修理や塗り直しで対応できますが、劣化が進んでいる場合は全面的な再塗装が必要です。 劣化の程度を定期的に評価することで、最適なメンテナンス計画を立てることができます。 専門家による診断の重要性 自分でチェックすることも大切ですが、専門家による定期的な診断を受けることで、見落としている劣化のサインを発見しやすくなります。 プロの目による詳細な診断は、効果的なメンテナンスのためには不可欠です。 定期的なセルフチェックのスケジュール 自分自身でできるセルフチェックは、専門家の診断と合わせて行うことで、外壁塗装の健康を保つための最良の方法となります。 季節の変わり目や、特に激しい天候の後にはチェックを行うと良いでしょう。 まとめ 外壁塗装の劣化は、建物の寿命と直結する重要な問題です。 色あせやチョーキング、ひび割れや剥がれ、さらにカビや藻の成長など、さまざまなサインに注意を払い、これらを見逃さないようにすることが重要です。 また、劣化の程度に応じて専門家の診断を受け、適切なメンテナンスのタイミングを見極めることが、外壁塗装を長持ちさせるための鍵となります。 定期的なセルフチェックと専門家による診断を組み合わせることで、建物を守りながら美観を保つことが可能です。

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スタッフ日記

2025.11.29 更新

運気を引き寄せる外壁塗装?風水で色選び

外壁の色は、家の印象を大きく左右するだけでなく、風水では運気の流れを整える重要な要素 と考えられています。 「せっかく塗り替えるなら、家族みんなが心地よく過ごせる色を選びたい」 「どうせなら、金運がアップ?する色がいい」 そんな方のために、 風水に基づいた外壁カラー をご紹介します。 ホワイト系 風水でどの方位にも合う最も扱いやすい色といわれます。 清潔・浄化・リセットの意味をもち、  家の気をきれいにし、人間関係をスムーズにするといわれます。 どのような色とも相性が良く、周囲の環境にもなじみやすいのもポイントですね。 アイボリー・クリーム系 大地の色であるベージュ、クリーム系は、安定、安心感、金運、家庭運の意味をもち、 家全体に安定感をもたらし、温かく居心地の良い雰囲気を作るといわれます。 白より柔らかく温かみがあり、汚れも目立ちにくいことから外壁として非常に人気のカラーです。 ライトグレー系 安定と調和・仕事運・冷静な判断力の意味をもち、 調和、落ち着き、品格をもたらすといわれます。 白やベージュよりモダンで汚れも目立ちにくく、クール系がお好きな場合の万能色です。 薄いピンク系 恋愛運・結婚運・人間関係の意味をもち、 柔らかく穏やかな雰囲気を作り対人関係の運気を高めるといわれます。 ホワイト系でも、少しピンクがかったカラーを選ぶのも素敵です。 風水を取り入れる上で気をつけたいこと <まわりの景観との調和を考えるましょう> 風水では、ご自宅だけでなく「周囲の環境との調和」も重視されます。あまりにも奇抜な色を選ばず、隣家や街並みに馴染む色を選ぶことも大切です。 <機能性を考慮しましょう> 例えば、濃い色は熱を吸収しやすい、明るい色は雨だれ汚れが目立ちやすいといった、機能的な側面も考慮して選定しましょう。   長い間目にすることとなる外壁カラーです。 風水が良くてもあまり好きではない色では、本末転倒かもしれません。 風水はあくまで一つのヒントとして参考にしていただき、最終的には、ご自身やご家族がお気に入りの外壁カラーを見つけて下さい。

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代表取締役隅屋 裕之

福津市・古賀市・宗像市・北九州市の皆様こんにちは。
アイルペイント代表の隅屋裕之と申します。
弊社は地元密着の外壁塗装、屋根塗装の専門会社です。
お住まいの不便や悩みを解決したい、そのような思いから工事を行っています。

私は17歳で塗装の世界に入り、この道一筋27年。早くから住宅塗装を専門にしようと心に決め、様々な現場で経験を積み、腕を磨き、知識を増やしてまいりました。
物価高騰で家計が厳しくなっているこの頃、「せっかく塗装するなら長持ちさせたい」「とにかく失敗したくない」というお声をよく耳にします。しかし、塗装業界はまだまだ手抜き工事が横行する業界であり、それに対して不安を感じられる地域の皆様もいらっしゃり、弊社もいち事業者として、責任を感じております。

そんな中アイルペイントでは、「必ず、お客様が満足できる施工にすること。お客様の住まいの寿命を、一日でも長く伸ばすこと。仕事に対する価格が適正であること」を信念として、今こそ長持ちする、「本物の塗装」を皆様にご提案させていただいております。弊社は日本の塗料で唯一の純正無機塗料「KFワールドセラシリーズ」の認定施工店です。是非ショールームにお越しいただき、他社との違いを実感してください。

塗装の世界は、いくらでも手抜き・ごまかしが可能です。ほとんどの方は、住宅塗装を経験することは人生の中で数えるほどでしょう。つまり、誰もが“初心者”なのです。残念ですが、そこにつけこむ悪質な業者がいるのも事実。 そんな悲しい思いをする人たちを、私は増やしたくありません。

私に任せていただければ、「この仕上がりでこの価格なら安い!」と必ず思っていただけるよう、全力を尽くします。お客様の笑顔と美しい仕上がりが、私たちの誇りになるのです。塗装の醍醐味は、自分の手掛けた仕事が町に残ること。 だからこそ、恥ずかしいふるまいは絶対にできないと、心の底から思うのです。

ぜひ、いつでも気軽にご相談ください。 信念を持った塗装職人集団が、あなたのマイホームに命を吹き込みます!

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